• 吉村 聖一

リフレッシュ休暇取れていますか?



現在遅めの夏休暇中。


昼は生の新鮮な


さばの刺身が食べられる食事処へ


さっきまで生きていたさばを


食すことができる貴重な経験。


さば特有の臭みはなく


とろけるような味わい。


さばの概念が払拭された。


7切れしかないので


丁寧に味わって食べた。


愛知では絶対に食べれない。


四万十のトンボ公園に行き


トンボの生息や生体を楽しむ。


絶滅する昆虫や生き物について


訴える部分もあったが


疑問に思う訴えもあった。


「タガメたちが絶滅している


取り戻そう。


タガメがいる畑は


うまいコメができる。


コメを作り続けよう。」


とアピールしているが,


コメによって


人々はエネルギーを補給し


たくさん働けるようになったが


食べすぎることで


糖尿病なども引き起こす。


とりあえずコメを作ればいいという考えも


どうかと思う。


なんでも昔がいい主義も


よく考えないといけないと思う。


夜は黒潮町の祭りに参加


高知は幸福度最低になったとか


健康寿命が低いなど


色々マイナスな意見を


メディアから確認するが


そこに住んで


祭りを盛り上げてる人間にどうかと聞くと


「住めば都ですよ」


と笑顔で答えてくれる。


健康寿命が短くても


太く短くたくさん酒や塩辛いものを食べて


大いに楽しんで短命であればそれは


それでいいのかもしれない。


幸福度が最低というのも


他の46都道府県が思う


幸せと思う基準が


高知は違うのかもしれない。


全て同じ基準で型に


はめようとするのは危険だと思う。


今日の祭りでは


私の地域となんら変わらず人々は


祭りを楽しんでいた。


やりたいことを


楽しんで


生き生きと過ごすことが


できれば最高だ。


今までの私なら


周囲に気を使って


夏休暇を3日や多くても


4連休程度にしていた思う


しかし,


今年は7連休だ。


心からリフレッシュするためには


7日間は必要だと思った。


思いっきり楽しむことが


新たな発見ができるだろう。


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