• 吉村 聖一

慢性疼痛改善には自分を知ることが大切



おはようございます。

応援している

Bリーグプロバスケットボールチーム

シーホース三河が

昨日試合に負け

どん底状態になったのですが(次のステージに行けない可能性大)

それを非常に楽しんでいる

吉村聖一です。

なぜ?

好きなチームが崖っぷちなのに楽しんでいるの?

と思われるかもしれませんが,

人間追い込まれた時に

能力を発揮できる人と

できない人

コンディショニングや

理学療法の分野から試合を見ると

怪我をする人

怪我をせず集中できている人

など見比べることができます。

また,選手には

適材適所で能力を発揮できるため

得意な普段通りのプレーをしている選手は

安定するのですが,

普段と違うプレーをする選手は

コンディションを崩したり

やはり怪我につながります。

そんな白熱した試合を見ながら

どんな指示が必要なのか?

どのようなポジションで活躍してもらうべきか

を考えながら試合を観戦しています。

プロスポーツで働く世界と

サラリーマン・パートで働く世界

皆さんは全く別次元だと

思われるのではないでしょうか?

私は似ていると思っています。

プロスポーツは

かなり結果を求められます。

しかも,

毎試合の結果です。

ですから,

かなりハードな

精神的肉体的ストレスを受けます。

コンタクトスポーツなので

転倒や捻挫・靭帯損傷・骨折などの

リスクも短期間でたくさんあります。

精神的にストレスが強く

肉体的に怪我のリスクが高い

これは

慢性疼痛になる条件が満載です。

しかし,

ならないように

自らが体のケアをし

コーチ・アシスタントの指導や

メディカルアシスタントのサポートなど

様々なサポートを受けながら

短期間の結果(試合に勝つということ)を

求めていくのです。

では,一般の

サラリーマン・パートはどうでしょうか?

期間は様々ですが,

会社に所属していれば

全体で結果(売上や契約)を出す

大まかな期間で結果(売上や契約)を出す

など

やはり

結果を求められています。

しかし,

プロの試合のように

5分10分で動きが悪かったら

すぐベンチに戻される

結果を出さなければ

ずっと控え

とは会社員・パートはならないと思います。

でも,

結果残したいですよね😁

では,

どうしたらいいでしょうか?

まず

自分の所属しているチームや

職場・パート現場で

自分の能力が

常に発揮できるかどうか?

を考える必要があります。

最近は

ネットで簡単に自分の強みを

調べることが可能な

サイトがあります👇

mgram.me

まずは遊び感覚で

調べてみましょう。

私の場合は

慢性疼痛患者を治療するためには

総合病院では

2週間しか患者と関わることができない

これではダメだ!!と

分析し

慢性疼痛を治すには

個人でじっくりと寄り添って

コンディショニングする必要があると判断し

訪問コンディショニングを起業しました。

次のステップとしては

よりリアルな評価を求めると良いでしょう。

私の場合は

セミナーコンテストに参加し

100名の視聴者から

点数をつけて貰い

コメントを頂きました。



👆が現時点での私の能力です。

好感度は抜群なので

自信を持ってさらにポジティブを高める勇気が出ました。

私の仕事は

慢性疼痛に悩む人を

精神的にポジティブにし

心身を回復・コンディショニングする仕事です。

能力を特化していきたいですね。

これから

現場で結果を残していきます。

皆さんも

自分の能力や強みを確認し

適材適所の仕事や働きができると

ストレスが少なく

身体的な負担も少なく済むので

慢性疼痛を予防することが可能なのです。

まずは

自分自身を知ることが必要です。

一人でできない方

👇で共に考えていきましょう😁



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